<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>健康オタク三歩手前かっ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kenkou.sia-felice.info/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://kenkou.sia-felice.info/atom.xml" />
   <id>tag:kenkou.sia-felice.info,2010://502</id>
   <updated>2010-03-07T02:41:35Z</updated>
   <subtitle>どっぷりと中年という年代に浸かっていますが、できるだけ体力、体調を維持しこれから先も数年前と同じように食事をし、ワインを楽しんでいけるよう健康管理に目覚めた私が日々実践している運動や食事などについて書いているブログです。</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.36</generator>

<entry>
   <title>加圧トレーニンとダイエット</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kenkou.sia-felice.info/2010/03/post_72.html" />
   <id>tag:kenkou.sia-felice.info,2010://502.5752</id>
   
   <published>2010-03-07T02:39:49Z</published>
   <updated>2010-03-07T02:41:35Z</updated>
   
   <summary>「加圧」ビューティ（DVD付）佐藤 義昭（著） ダイエット方法として加圧トレーニ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="加圧トレーニング 効果 方法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kenkou.sia-felice.info/">
      <![CDATA[<center><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/406280509X/guitarsupreme-22/ref=nosim/" target="_blank">「加圧」ビューティ（DVD付）佐藤 義昭（著）</a></center>


ダイエット方法として加圧トレーニングを考えてみたいと思います。
加圧トレーニングでダイエットをするということは、まず何より健康的にダイエットできる上、太りにくい体になるので、リバウンドがないということなのです。
しかも、加圧トレーニングでダイエットした場合、肌がツヤツヤになってハリがでるということもよく聞きます。
こうしたことを考えると、加圧トレーニングはダイエットの方法としてもかなりよいのではないかと思います。
加圧トレーニングは、普通の筋トレに比べて、少ない回数で効果が出るということですので、今までダイエットを試みて長続きしなかった方にも向いているでしょう。
今までに書きましたように、加圧トレーニングはかなり効果の高いトレーニング方法なので、急いでダイエットしたいのでなければ、週一回の加圧トレーニングで充分でしょう。
もし、健康的で若々しいスタイルを保ちたいのであれば、ダイエットが終わっても、継続して加圧トレーニングするのがおすすめです。
加圧トレーニングをダイエット目的で行う場合気をつけなれければならないのは、急激にダイエットしたいからといって、やみくもに加圧トレーニングの回数を増やしたり、勝手に圧力を強くしたりしてはいけないということです。
効果が高い分、正しく行わないと加圧トレーニングは危険なのです。
加圧トレーニングでダイエットしたい時には、資格を持ったトレーナーに相談して、計画的に体重を落とせるようなプログラムを考えましょう。
加圧トレーニングで脂肪を落として、脂肪が燃えやすい体になれば、もうダイエットで悩むことはなくなるということは、脂肪吸引したり、怪しげなサプリメントを飲むよりも、ずっと効果的で体にもいいということなのです。
このブログでも気を代謝について書きましたが、基礎代謝とは、呼吸、体温調節、循環器や消化器などを動かすといった、人間が生きていくのに最低限必要な機能を維持するためのエネルギーのことです。
この、基礎代謝の元になる筋肉は何もしないとどんどん衰えていき、基礎代謝も落ちていきます。
でも、週一回加圧トレーニングをすれば、必要な筋肉がしっかりつき、基礎代謝があがることが期待できます。
そういうメカニズムからしても、加圧トレーニングは、理想的なダイエット方法といえるでしょう。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>加圧トレーニングジム</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kenkou.sia-felice.info/2010/02/post_71.html" />
   <id>tag:kenkou.sia-felice.info,2010://502.5733</id>
   
   <published>2010-02-25T02:13:32Z</published>
   <updated>2010-03-07T02:41:35Z</updated>
   
   <summary>「加圧」ビューティ（DVD付）佐藤 義昭（著） これまでの記事にも書きましたよう...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="加圧トレーニング 効果 方法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kenkou.sia-felice.info/">
      <![CDATA[<center><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/406280509X/guitarsupreme-22/ref=nosim/" target="_blank">「加圧」ビューティ（DVD付）佐藤 義昭（著）</a></center>


これまでの記事にも書きましたように、加圧トレーニングを行うには、加圧トレーニング資格者のいるジムで行う必要があります。
そこで、今回は加圧トレーニングジムを紹介してみたいと思います。
まずは、サイトにも記載はありませんが、芸能人でもあるヒロミが経営しているといわれる加圧トレーニングジム、<a href="http://www.515.co.jp/" target="_blank">加圧トレーニングスタジオ | Body Conscious KAATSU STUDIO 51,5</a>です。（2007年11月6日放送のズバリ言うわよ!でそのように話していたそうです。）
>加圧トレーニングスタジオ | Body Conscious KAATSU STUDIO 51,5は、男女ともに通える白金店（東京都渋谷区恵比寿3-9-20 恵比寿ガーデンイーストB1F）と代官山店（東京都渋谷区猿楽町17-10 アスロニアビレッジ 1F）、そして女性専用ジムの二子玉川店（二子玉川店 ： 東京都世田谷区玉川3-19-3 宝恵ビル 2F ）があります。
カイロプラクティックやオイルマッサージ、パートナーストレッチなども別料金で受けられ、加圧トレーニングだけでなく、トータルケアができるようになっています。
大阪府吹田市にある、（株）ワンネスの加圧トレーニングジム<a href="http://kaatu-oneness.co.jp/" target="_blank">大阪吹田・加圧トレーニングジム（スタジオ・ベルト・カーツ）</a>は、30歳以上の女性の加圧トレーニング指導に特化した加圧トレーニングジムです。
ジムで加圧トレーニングできるだけでなく、加圧トレーニングベルトやウェアの販売施設でもあり、自宅での加圧トレーニング指導もしています。
こうした加圧トレーニングジムの個別のサイトの中から、自宅に近い加圧トレーニングジムを探すのは結構手間のかかる作業になるかもしれません。
手早く、、自宅に近い加圧トレーニングジムを探したいときには、<a href="http://www.kaatsu.com/" target="_blank">加圧トレーニング本部</a>のサイトで検索するのがおすすめです。
加圧トレーニング本部のサイトでは、自分の目的に合わせた加圧トレーニングジムを探すことができます。
加圧トレーニング本部のサイトで、加圧トレーニング特定資格者がいるジムを探して、より高度な指導を受けるという方法も可能です。
加圧トレーニングは、加圧トレーニングジムだけでなく、整骨院やエステサロン、極真館などでも行われています。
加圧トレーニングだけでなく、整体やマッサージと組み合わせれば、より高い効果が得られるかもしれませんね。
加圧トレーニングは継続して行うことが大切なので、通うのに無理のないところにある加圧トレーニングジムに行くのが加圧トレーニングの効果を高める方法としてオススメです。
大変効果の高いといわれる加圧トレーニングですが、その費用も安くはありません。
加圧トレーニングに関心のある方は、一度、加圧トレーニングジムで体験してみてから検討してされるのがよいと思います。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>加圧トレーニングベルトの購入について</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kenkou.sia-felice.info/2010/02/post_70.html" />
   <id>tag:kenkou.sia-felice.info,2010://502.5714</id>
   
   <published>2010-02-14T02:49:23Z</published>
   <updated>2010-03-07T02:41:35Z</updated>
   
   <summary>「加圧」ビューティ（DVD付）佐藤 義昭（著） 加圧トレーニングベルトは、手の付...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="加圧トレーニング 効果 方法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kenkou.sia-felice.info/">
      <![CDATA[<center><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/406280509X/guitarsupreme-22/ref=nosim/" target="_blank">「加圧」ビューティ（DVD付）佐藤 義昭（著）</a></center>


加圧トレーニングベルトは、手の付け根と脚の付け根を効果的に圧迫するベルトです。
加圧トレーニングは、適正な圧力を加えて血流を制限することが重要です。
もし、圧力が強すぎて血流が止まってしまった場合には、筋肉が虚血状態になってしまい危険です。
加圧トレーニングベルトを素人が知識もなく使用すると、このような危険が伴いますので絶対にシロート判断で使ってはいけません。
加圧トレーニングでは、その人に合った適正な圧力設定があるので、ただ加圧トレーニングベルトを使って加圧すればいいというものではないのです。
そのような理由から、アマゾンや楽天市場などで加圧トレーニングベルトを購入しようとしても、購入することはできないようです。
それでは、加圧トレーニングベルトはどこで購入できるかということですが、加圧トレーニングベルトは、（株）サトウスポーツプラザ加圧事業部が製造販売しています。
加圧トレーニングは、日本、アメリカ、ヨーロッパで特許を取得しているので、ライセンス許諾を受けたトレーニングジムなどの施設でないと加圧トレーニングベルトを販売することはできないとうことなのです。
これは、今までの加圧トレーニングについての説明で分かるように、自分に合った適正な圧力を設定して加圧トレーニングをすることが必要なのです。
そのために、加圧トレーニングベルト受け取り時には、購入セミナーの受講が義務付けられているのです。
加圧トレーニングベルトには、

・筋力アップクンEXのスタンダードモデル
・筋力アップクンEXのアスリートモデル
・ポータブル加圧トレーニング機である加圧マスターミニ
・加圧トレーニング指導資格者専用器具の加圧マスター

の四つの種類があります。
筋力アップクンEXは、手脚の付け根に巻きつけることによって加圧を行うためのベルトで、加圧マスターミニと加圧マスターは、空圧式の加圧トレーニング器具です。
空圧式の方が、ソフトにフィットし、より高度な加圧トレーニングが行えるようですが、本体と手脚用加圧トレーニングベルトのセットで税込834,750円します。
この価格には、購入セミナー料金が含まれています。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>加圧トレーニングの効果</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kenkou.sia-felice.info/2010/02/post_69.html" />
   <id>tag:kenkou.sia-felice.info,2010://502.5702</id>
   
   <published>2010-02-04T06:43:50Z</published>
   <updated>2010-03-07T02:41:35Z</updated>
   
   <summary>「加圧」ビューティ（DVD付）佐藤 義昭（著） 加圧トレーニングの効果は、アメリ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="加圧トレーニング 効果 方法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kenkou.sia-felice.info/">
      <![CDATA[<center><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/406280509X/guitarsupreme-22/ref=nosim/" target="_blank">「加圧」ビューティ（DVD付）佐藤 義昭（著）</a></center>


加圧トレーニングの効果は、アメリカのスポーツ医学会や東京大学でも認められているということです。
加圧トレーニングの効果として、

・血液中の乳酸が急激に増え
・成長ホルモンが運動する前の290倍くらい分泌される

ことが科学的に立証されています。
加圧トレーニングの具体的な効果としては、

・ダイエット
・美肌
・血行促進
・回復力アップ
・筋力アップ

などがあげられます。
加圧トレーニングをすることで、

・体脂肪が減り
・脂肪の燃焼しやすい太りにくい体

になるので、健康的で無理のないダイエットができるというわけです。
成長ホルモンの効果で、肌のハリやツヤも蘇るそうです。
加圧トレーニングで加圧と除圧を繰り返すと、血管に弾力が戻り、血行が良くなって、新陳代謝が活発になるため、冷え性や肩こりの改善が期待できるようです。
軽い負荷でも高いトレーニング効果を得られるので、中高年でも安心して筋力アップができます。
アスリートや宇宙飛行士も加圧トレーニングを行っていることからしても、加圧トレーニングは効果が認められているということでしょう。
骨折や肉離れ、捻挫などのケガの早期回復、脳硬塞のリハビリにも加圧トレーニングは効果的だという研究データがあるようです。
免疫力もアップすることから、風邪なども引きにくくなるでしょう。
加圧トレーニングはこれらの効果が同時に得られるので、美容法としても健康法としても、大変人気があるようです。
ただし、、加圧トレーニングは最大で週二回しかできません。
これは、通常のトレーニングの何倍も効果があるためなのですが、かえって忙しい現代人には適していますよね。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>加圧トレーニングの方法</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kenkou.sia-felice.info/2010/01/post_68.html" />
   <id>tag:kenkou.sia-felice.info,2010://502.5610</id>
   
   <published>2010-01-25T05:05:52Z</published>
   <updated>2010-03-07T02:41:35Z</updated>
   
   <summary>「加圧」ビューティ（DVD付）佐藤 義昭（著） 加圧トレーニング方法は、手脚に加...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="加圧トレーニング 効果 方法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kenkou.sia-felice.info/">
      <![CDATA[<center><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/406280509X/guitarsupreme-22/ref=nosim/" target="_blank">「加圧」ビューティ（DVD付）佐藤 義昭（著）</a></center>


加圧トレーニング方法は、手脚に加圧トレーニング専用のベルトを巻いて圧力を加え、血流を制限した状態で筋トレをするということになります。
加圧ベルトを使用することによる身体への効果としては、

・適正に血流を制限することによって、腕や脚に血液がたまり、行き場を失い
・今までに流れていなかった体の部分にまで血液が流れるようになる

ということがあります。
言い換えれば、加圧トレーニング方法によって、体はハードなトレーニングを受けたのだと勘違いするのです。
手脚を加圧してトレーニングすると、脳は筋肉に大きな負荷がかかっていると錯覚します。
すると、筋肉を救おうとした脳が、成長ホルモンを通常の290倍くらい分泌させ、筋肉の合成だけでなく、あらゆるよい効果をもたらすということです。
加圧トレーニング方法では、

・加圧トレーニングベルト以外のもので血流を制限しない
・加圧トレーニングベルトを素肌に直接巻かない

などの禁止事項があります。
加圧トレーニング方法では、その人に適した圧を正しくかけることが何よりも重要なことです。加圧トレーニング方法に関する本などもたくさん出ていますが、その方法からして、資格を持ったトレーナーの指導なしに行うのは大変危険だと思います。
加圧トレーニング方法の注意点としては、

・週に二回以上は行わないこと
・手と脚に同時に加圧トレーニングベルトを巻かないこと

などがあります。
加圧トレーニング方法は、正しく行えばアスリートから中高年まで手軽にできて効果的なトレーニング方法なので、病院のリハビリにも取り入れられているそうです。
個人差はあるでしょうが、ネット上の情報では「デイサービスセンターで加圧トレーニングをした車椅子の人が歩けるようになった」という症例を見かけました。
それほど、加圧トレーニング方法には効果があるということのようです。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>まず、加圧トレーニングとは</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kenkou.sia-felice.info/2010/01/post_67.html" />
   <id>tag:kenkou.sia-felice.info,2010://502.5600</id>
   
   <published>2010-01-15T06:44:35Z</published>
   <updated>2010-03-07T02:41:35Z</updated>
   
   <summary>「加圧」ビューティ（DVD付）佐藤 義昭（著） 加圧トレーニング、聞いたことがあ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="加圧トレーニング 効果 方法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kenkou.sia-felice.info/">
      <![CDATA[<center><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/406280509X/guitarsupreme-22/ref=nosim/" target="_blank">「加圧」ビューティ（DVD付）佐藤 義昭（著）</a></center>


加圧トレーニング、聞いたことがあるものの内容については殆ど知りませんでした。
そこで、いろいろ調べてみると、加圧トレーニングとは、佐藤義昭氏が世界で初めて開発した画期的なトレーニング方法ということが分かりました。
しかも、何と40数年前に、正座したときの脚の痺れからひらめいたということです。
そして、加圧トレーニングは長年の研究の末、日本の特許庁から特許を取得するほどの発展を遂げたということです。
一般にトレーニングの方法というものに対して、特許庁による特許が認可されることは極めて珍しいのだそうです。
ということは、それだけ加圧トレーニングが理論的に正しく、効果があるという証明になっているということなのだろうと思います。
加圧トレーニングは、確実で健康的なダイエット法として、盛んにテレビや雑誌で取り上げられていますし、芸能人やスポーツ選手、格闘家にも人気だと紹介されています。
また加圧トレーニングは、

・骨折
・捻挫
・脳梗塞患者

のリハビリや介護予防としても、高い効果があるということです。
それだけでなく、心臓病や糖尿病の治療に向けて、東京大学病院の「22世紀医療センタープロジェクト」にも取り入れられているということなのです。
加圧トレーニングは、脂肪を燃焼させたり、肌の弾力を維持してくれる成長ホルモンをたくさん分泌させることで、血行がよくなるため、冷え性や肩こりの症状が改善されることもあり、女性にも大変人気があるようです。
加圧トレーニングは、軽い負荷で高い効果があるので、幅広い年齢の男女が行うことができるということなので、シロート考えでは加圧トレーニングが一般的になれば、肥満や寝たきりに苦しむ人はいなくなるかもしれない気がします。
しかし、加圧トレーニングは、正しい知識に基づいて行わないと危険がともなうということで、加圧トレーニング資格者のいるジムなどに行くか、自分で加圧トレーニング器具を購入して、一時間ほどのセミナーを受講する必要があるようです。
つまり、それだけ強い効果も得られるということではないでしょうか。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>加圧トレーニングについて</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kenkou.sia-felice.info/2010/01/post_66.html" />
   <id>tag:kenkou.sia-felice.info,2010://502.5556</id>
   
   <published>2010-01-04T07:53:47Z</published>
   <updated>2010-03-07T02:41:35Z</updated>
   
   <summary>「加圧」ビューティ（DVD付）佐藤 義昭（著） いつものようにネットをウロウロし...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="加圧トレーニング 効果 方法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kenkou.sia-felice.info/">
      <![CDATA[<center><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/406280509X/guitarsupreme-22/ref=nosim/" target="_blank">「加圧」ビューティ（DVD付）佐藤 義昭（著）</a></center>


いつものようにネットをウロウロしていて、加圧トレーニングという言葉が目に止まりました。
加圧トレーニングについて、軽く調べてみると、加圧トレーニングの効果として

・ダイエット
・美肌
・血行促進
・回復力アップ
・筋力アップ
・体脂肪が減る
・冷え性や肩こりが改善される
・骨折や肉離れ、捻挫などのケガの早期回復
・脳硬塞のリハビリ

等があげられていて、何となく眉唾ものな感じもあったので、加圧トレーニングについて詳しく調べた結果をこのカテゴリーにまとめてみたいと思います。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ウォーキングのまとめ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kenkou.sia-felice.info/2009/12/post_65.html" />
   <id>tag:kenkou.sia-felice.info,2009://502.5544</id>
   
   <published>2009-12-21T06:08:54Z</published>
   <updated>2010-03-07T02:41:35Z</updated>
   
   <summary> 年間100人以上が実践し３日間食事だけで血糖値が改善することが証明されている療...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ウォーキングについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kenkou.sia-felice.info/">
      <![CDATA[<center><script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script>
<a href="http://www.tonyokokufuku.com/" onclick="return clickCount(90244, 28315);">年間100人以上が実践し３日間食事だけで血糖値が改善することが証明されている療法</a></center>

このカテゴリーでは、私も毎日行っているウォーキングについて調べたことをまとめてみました。
ボーディーブレードの記事でも書きましたが、健康法は人それぞれ、その人に合ったものを実践すればよいと思います。

スポーツクラブに行くと気分転換になって、会費分はきっちり通うことができるという方は、スポーツクラブで汗を流すのもよいでしょう。
また、ウォーキングでは生ぬるいから毎朝ジョギングをする、という方もいらっしゃるでしょう。
それぞれに効果が期待できるわけですから、健康法としてみた場合殿方法がよいとは言えないと思います。

ただ、大事なことは健康のための運動はできれば毎日、忙しくて毎日は無理という人なら毎週決まった日に、継続して行うことが必須です。
この、継続ということを考えた場合、誰でもすぐに、特段の費用をかけずに始めることができると思われるのがウォーキングで、そこが一番のオススメポイントです。
ただし、ウォーキングはひとりで行う場合、かなり孤独な作業になりますから、持続のためには色々工夫も必要だと思います。

私の場合は、それが携帯プレーヤーによる音楽ということですが、ペットの散歩を兼ねて、という友人もいます。
みなさんも、爽快な気持ちになれるウォーキングの楽しさをお試し下さい。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ウォーキングと健康について</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kenkou.sia-felice.info/2009/12/post_64.html" />
   <id>tag:kenkou.sia-felice.info,2009://502.5351</id>
   
   <published>2009-12-09T05:52:36Z</published>
   <updated>2010-03-07T02:41:35Z</updated>
   
   <summary> 年間100人以上が実践し３日間食事だけで血糖値が改善することが証明されている療...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ウォーキングについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kenkou.sia-felice.info/">
      <![CDATA[<center><script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script>
<a href="http://www.tonyokokufuku.com/" onclick="return clickCount(90244, 28315);">年間100人以上が実践し３日間食事だけで血糖値が改善することが証明されている療法</a></center>


健康とウォーキングの関係について考えてみたいと思います。
健康な体でいるために大事なことは、

・バランスのとれた食事
・適度な運動

ということになると思います。
この内で、「バランスのとれた食事」については、毎日の食生活に注意することでコントロールできます・
しかし、、適度な運動はなかなか時間がとれない上に長続きしない、という問題点があって「実際に行うのは難しい」と思っている人が多いように思います。
実際に運動の必要性を感じて、ウォーキングやジョギングを始めたけど三日坊主で終わってしまった経験がある人も沢山いらっしゃるのではないでしょうか。
私が実際に毎日ウォーキングをしてみて思うことは、

・日常生活に習慣となるように取り込むこと

が重要だと思います。
思いついたときに運動をするだけでは健康な体を作ることは難しいので、継続して運動することで効果が現れてきます。
ですから、最初からあれこれ考えるのではなく、とにかく歩いてみることです。
そして私なりの持続のためのコツとしては、毎朝行う行動の流れの一環として始めることです。例えば、時間に余裕がある人ならば、出勤前に

・朝起きる
・歯を磨く
・朝食をとる
・ウォーキングをする
・場合によってはシャワーを浴びる
・出かける準備をする
・出勤

という風に、毎朝、仕事に出かける前の行動のサイクルに組み込むわけです。
そのようにして習慣として組み込んで、ウォーキングをしないで次の行動に移るとなにか忘れているような、抜けているような、不自然さ、気持ち悪さを感じるようになったらしめたものです。
または、帰宅後の習慣として同じように１時間のウォーキングを習慣にするわけです。
しかし、忙しい人はなかなかこの時間を確保することは難しい実情もあるでしょう。
それでも、やり方によっては、例えば毎日時間を確保することが難しい人は、一週間のスケジュールを立てて、どの曜日ならウォーキングができるかを考え、実行する方法もあります。
更に忙しく、別枠での時間の確保が難しい人はどうすればよいでしょうか？
私なら、

・いつも降りる駅より一つ前の駅で降りて会社まで歩く
・エレベーターやエスカレーターを利用せずに階段を利用する
・昼休みは仕事場所の付近を歩く

などが思いつきますし、最初の２つは実際に行なっています。
自宅は4階にありますが、基本的に階段を使用しますし、仕事先などでも極力階段を使用し、デパート、スーパーマーケットでも基本は階段です。
日常の生活に少しだけウォーキングをする時間を確保するだけでも、効果はかなりあると思います。
初めのうちは大変かもしれませんが、やはり日々の積み重ねにより習慣にすることが大事なことだと思います。
病気になったり、体を壊したりして大変な思い、辛い思いをするより元気な時の大変さの方がずっと楽だと考えて、とにかく簡単にできるウォーキングで健康を維持するのが得策ではないでしょうか。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ウォーキングによるカロリー消費について</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kenkou.sia-felice.info/2009/11/post_63.html" />
   <id>tag:kenkou.sia-felice.info,2009://502.5296</id>
   
   <published>2009-11-28T02:47:21Z</published>
   <updated>2010-03-07T02:41:35Z</updated>
   
   <summary> 年間100人以上が実践し３日間食事だけで血糖値が改善することが証明されている療...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ウォーキングについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kenkou.sia-felice.info/">
      <![CDATA[<center><script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script>
<a href="http://www.tonyokokufuku.com/" onclick="return clickCount(90244, 28315);">年間100人以上が実践し３日間食事だけで血糖値が改善することが証明されている療法</a></center>


食べることというのは、人の楽しみの大きな部分を占めていると思います。。
「美味しい物を食べたい」という欲望は、誰にも共通する点ではないでしょうか。
おいしい食事はその反面、体重増加のリスクが気になりますよね。
前々から思っているのですが、なぜか美味しい物はカロリーが高いものが多いような気がします。
その証拠に、おいしいものばかり食べて運動をしないでいると、あっというまに太ってきてしまいますよね。
やはり美味しい物を食べたら、その分のカロリーを消費しないといけない仕組みになっているようです。
それで、私の場合は毎朝のウォーキングとボディーブレードで、カロリーの消費を目指しているわけですね。
で、どれくらい歩けば、食べた分のカロリーを消費することができるのかということが気になりませんか？
ネットをあちこち調べてみました。
例えば、昨夜食後にショートケーキを食べたとします。
一般的なショートケーキのカロリー約250キロカロリーあるそうです。
では、このショートケーキ分のカロリーをウォーキングで消費するためには、どれくらいのウォーキングが必要でしょうか、ということを調べて見ました。
結果、体重50キロの人なら約50分歩かなくてはいけないようです。
さて、昨日どれだけのカロリーを摂取したか思い出してみてください。
カロリー計算は様々な方法があるようですが、ネットを調べてみると、簡単なカロリー計算の方法があることが分かりました。
簡単なカロリー計算では

0.105×体重×運動時間（分）

という計算式で、求めることができます。
成人女性を例にとると、一日の必要カロリーは1800キロカロリーなので、それ以上摂取してしまったら、超過した分は消費しなくては太ってしまうといことになりそうですよね。
最近では、このカロリー計算をしなくても歩数計（万歩計）に消費カロリーを表示する機能が搭載されているもがあります。
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0001Z8VKA/guitarsupreme-22/ref=nosim/" target="_blank">オムロン（OMRON）Walking style HJ-113</a>や<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001AGM1LE/guitarsupreme-22/ref=nosim/" target="_blank">オムロン（OMRON）Walking style HJ-301</a>シリーズなどに消費カロリーを表示する機能が搭載されていますし、機種によっては携帯電話にもこうした機能を搭載したものが発売されています。
一例としてドコモですと、<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=UB7R4+8IMA3E+5WS+C1DUQ&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Feiyaaa%2F10000745%2F" target="_blank">N-07A</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www17.a8.net/0.gif?a8mat=UB7R4+8IMA3E+5WS+C1DUQ" alt="">、<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=UB7R4+8IMA3E+5WS+C1DUQ&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Feiyaaa%2F10000635%2F" target="_blank">F-09A</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www19.a8.net/0.gif?a8mat=UB7R4+8IMA3E+5WS+C1DUQ" alt="">など、AUでは、<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=UB7R4+8IMA3E+5WS+C1DUQ&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fauc-nokiagsm%2Fu000005_sh002n%2F" target="_blank">SH002</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www17.a8.net/0.gif?a8mat=UB7R4+8IMA3E+5WS+C1DUQ" alt="">などに歩数計機能が搭載されています。
こうしたツールを使えば、歩きながらどれだけのカロリーを消費できたのか、その場で確認することができるので、楽しみながらウォーキングをすることができますよね。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ウォーキングの効果について</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kenkou.sia-felice.info/2009/11/post_62.html" />
   <id>tag:kenkou.sia-felice.info,2009://502.5102</id>
   
   <published>2009-11-17T02:37:30Z</published>
   <updated>2010-03-07T02:41:35Z</updated>
   
   <summary> 年間100人以上が実践し３日間食事だけで血糖値が改善することが証明されている療...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ウォーキングについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kenkou.sia-felice.info/">
      <![CDATA[<center><script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script>
<a href="http://www.tonyokokufuku.com/" onclick="return clickCount(90244, 28315);">年間100人以上が実践し３日間食事だけで血糖値が改善することが証明されている療法</a></center>


今日は雨が降っていて気温も低めです。
こういう日は「今日は雨だし、ま、いいか」という悪魔のささやきが聞こえがちな日でもあります。
しかし、私はそのささやきにも負けず、いつもどおりの早朝ウォーキングをしました。
まあ、雨の日というのは傘もさしますので、両手のバランスが悪く歩きにくいし、坂道ではスピードを維持できにくくなります。
おまけに、シューズの中に浸水したりすると冷たいし気持ち悪いし、決してウォーキングで気分爽快にはなりません。
でも、やっぱり習慣を維持するために歩いています。
さて、今回の本題です。
普段運動不足の人にはウォーキングがお勧めなのは今までにもあれこれ書いてきました。
大きな理由は、ウォーキングはウォーキングシューズと動きやすい格好さえすれば、簡単誰でも始めれるからです。
気軽に適度な運動をしたいという方にはうってつけです。
これからは、厚着をして動きにくくなり、それでなくても運動不足になりがちな上に、クリスマス、忘年会、正月とくれば、美味しい物をよく食べ、しかもゴロゴロする季節の始まりともいえます。
ですので、空いた時間を利用してウォーキングを始めてみてはいかがでしょう、ということです。
ウォーキングは有酸素運動です。
なので、短時間で一生懸命歩くよりも、長時間のんびりと景色を楽しみながら歩くのが、良いのでしょう。
とにかく、楽しくウォーキングを行うことです。
そうすれば、長い期間にわたって持続して行うことができるということです。
私の場合、周りの景色を見ながら季節が移り変わるのを楽しんだり、同じ時間に歩いていると散歩中の同じ犬に会いますし、時々は初めての犬にも会うと、何か新しいことを見つけたような気持ちになります。
私は犬が好きなので、つい犬に目が行ってしまうのですが、散歩させている人やウォーキングをしている人と知り合うきっかけになるということもあるでしょう。
以前書きましたように、私はできるだけ速く歩く、ということを心掛けてはいるのですが、音楽を聞きながら、そうした景色やすれ違う人の様子も観察しながら歩くと楽しくなります。
ウォーキングの効果はすぐには出てきませんから、こうした楽しみがないと中々続かないと思います。
で、結局あきらめず続けていると、きっといつの間にか効果が現れてくると思います。
始めて間もない時は筋肉痛になったり、足が痛んだりするかもしれません。
しかし、そこを乗り越えて１、２週間して体が慣れてくれば、疲労をあまり残すこともなく毎日歩けるようになってくるでしょう。
私の場合は慣れてきても1週間歩くと、ある程度足に疲労が残る感じになるので、土日はゆっくりと休むことにしています。
毎日歩き続けた結果として、早い人なら１ヶ月位すると体重が少しずつ減っていくのが分かるのではないでしょうか。
それ以上に、私の場合は体の動きが軽くなり、健康になってきているということを実感することができるようになりました。
また、歩くことに集中しつつ周囲の状況を楽しむこともでき、ストレス発散にもなり、メンタル面でも爽快な気分になるように思います。
ダイエットなどの身体的なケアを期待してウォーキングを始められる方もいらっしゃるかもしれませんが、私の経験からウォーキングの効果は精神的にもケアを行うことができるのではないかと思います。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ジムでウォーキングマシン</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kenkou.sia-felice.info/2009/11/post_61.html" />
   <id>tag:kenkou.sia-felice.info,2009://502.5098</id>
   
   <published>2009-11-06T01:43:17Z</published>
   <updated>2010-03-07T02:41:35Z</updated>
   
   <summary> 年間100人以上が実践し３日間食事だけで血糖値が改善することが証明されている療...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ウォーキングについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kenkou.sia-felice.info/">
      <![CDATA[<center><script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script>
<a href="http://www.tonyokokufuku.com/" onclick="return clickCount(90244, 28315);">年間100人以上が実践し３日間食事だけで血糖値が改善することが証明されている療法</a></center>


ウォーキングやジョギングなど適度な運動が健康によい、ということは多くの人が分かっていることでしょうが、これを実行し、継続するのは中々大変で、簡単にできない、というのもまた事実でしょう。
通勤に時間がかかったり、忙しい日々を過ごす人にとって、毎日定期的にウォーキングする時間を確保することは並大抵のことではないのが実情かもしれませんね。
しかし、継続的なウォーキングをするために、モチベーションを高め、日々の生活の中に組み入れていくためには、何らかの理由付けが必要という方もいらっしゃるかもしれません。
ウォーキングのように、いつでも簡単にできる運動だと、今日は小雨が降っている、暑い、体がだるい、などと理由を見つけて辞めてしまう人も多いかもしれません。
そういう方の中には、お金を払ってフィットネスジム等に通えば長続きするかも、という方もいらっしゃるかもしれません。
私はジムを利用したことがないので分かりませんが、それなりに月々高い会費が必要なようです。
お金を支払っていれば、できるだけ多くの日数通おうという動機にもなるでしょうし、定期的にジムに通えば顔見知りもできますので、運動を楽しむことができるようになるかもしれません。
やはり、ジムでの運動はウォーキングマシンがよさそうです。
ウォーキングは有酸素運動なので、ダイエットにも効果が期待できますし、激しい運動ではないから、それほどしんどい思いもしないで運動することができると思います。
また、ジムでウォーキングマシンを使う時にも、ウォーキングしている間に音楽を聴いたり、ジムならテレビやビデオを見ることだってできるかもしれませんので、退屈せずに運動することができるでしょうね。
それと、ウォーキングマシンなら自分にあったスピードでウォーキングすることができるでしょうし、歩いた距離や、消費したカロリー等も表示されますので、自分がどれくらい運動したのかを把握することができ、モチベーションを高めることが出来るでしょう。
ただし、私のように自宅近くや通勤途中や仕事場の近くにジムがない、でも時間のある時にはウォーキングくらいしたい、という方にはジムに通わなくても、ウォーキングマシンを購入して自宅でウォーキングをする、という選択肢もありますよね。
忙しい人にはウォーキングマシンはお勧めとは思いますが、やはり問題になるのは「ま、今日はいいか」という気持ちが湧いてきそうなところだと思いますが、いかがでしょう。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ボディーブレードの使い方・振り方</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kenkou.sia-felice.info/2009/11/post_60.html" />
   <id>tag:kenkou.sia-felice.info,2009://502.5097</id>
   
   <published>2009-11-05T08:38:38Z</published>
   <updated>2010-03-07T02:41:35Z</updated>
   
   <summary> 年間100人以上が実践し３日間食事だけで血糖値が改善することが証明されている療...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ボディーブレード" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kenkou.sia-felice.info/">
      <![CDATA[<center><script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script>
<a href="http://www.tonyokokufuku.com/" onclick="return clickCount(90244, 28315);">年間100人以上が実践し３日間食事だけで血糖値が改善することが証明されている療法</a></center>


ボディーブレードの使い方に関しては、オリジナルのボディーブレードには、以下のようなレッスンビデオが付いています。（私のボディーブレード２号機に付いていたものです。）

<img src="http://kenkou.sia-felice.info/image/bodybladevideo.jpg" alt="愛用のボディーブレードに付いていた使い方・振り方を解説したビデオ">

それを見れば詳しく解説されていますが、最近中古を買われた方やパチもん（ボディーブレードのコピー商品）を買われた方はボディーブレードの使い方に関するテキストやビデオをお持ちでない方もいらっしゃるかもしれませんね。
ひょっとして、ネットにはボディーブレードの使い方・振り方のビデオがどこかにあるかもしれないと思い、ユーチューブ（YouTube）を検索しみました。
私は、最近こうした探しものをする時は、ユーチューブ（YouTube）を検索することにしています。
ユーチューブ（YouTube）を「body blade」で検索してみると、ありました、しかも日本語字幕版で、正規版ボディーブレードに付いているものと同じです。

<a href="http://www.youtube.com/watch?v=AgoovTJzTdg" target="_blank">Bodyblade Training Video (1/3)</a>

<a href="http://www.youtube.com/watch?v=wlC8r_q4fhY" target="_blank">Bodyblade Training Video (2/3)</a>

<a href="http://www.youtube.com/watch?v=T7dWJrekEmk" target="_blank">Bodyblade Training Video (3/3)</a>

このビデオでは、基本的なボディーブレードの握り方から、使い方まで一通りの解説がされています。
しかし、ビデオの中でも言われていますが、要はは自分自身が効かせたい部分に効くような振り方・使い方をすればよいということです。

私の場合は、このボディーブレードのビデオの中で紹介されている６種類の使い方・振り方をまとめた「スーパー6」と名付けられたものと独自のものを組み合わせています。

１．片手で持って肩より少し高い位置で、腕を少し曲げた状態で振ります。
この時、どの筋肉が動くか、どこに効いているか（どこが疲れてくるか）を感じながら最適な位置を決めます。

２．１．と同じ振り方を手をもちかえて続けます。

３．ボディーブレードのビデオの「スーパー6」に組み込まれている「No.1チェスとプレス」を頭の上でやります。この時に、体を反らし気味にして、背中の筋肉を意識しながら振っています。

この3つの振り方は、「疲れてきたらやめる」ということにしています。
疲れても振り続ける必要はありませんし、体、筋肉もよいとは思えません。
また、しんどいと続けることも嫌になってきます。

４．ボディーブレードのビデオの「スーパー6」に組み込まれている「No.5二頭筋、三頭筋トリム」を、膝を少し曲げてお腹の位置でやります。
そうすると、ボディーブレードの動きに併せて腹筋が動きます。
一時期流行ったEMSのアナログ版、といった感じです。
私は、これに腹式呼吸を組み合わせて、吸って吐いてを５回分やります。
なぜ５回かというと、これ以上はしんどいからです。

５．ボディーブレードのビデオの「スーパー6」に組み込まれている「No.6ヒップ＆サイ・シェイプ」の振り方で、やはり腹式呼吸を組み合わせて、吸って吐いてを５回分やります。

ここまでを1サイクルとして、２サイクル続けます。
１サイクル目では、それぞれの振り方で疲れていた筋肉も、その他の振り方ではそれぞれ使う筋肉が違うため、２サイクル目は殆ど疲れもなく始めることができます。
私の場合、この２サイクルで時間にして７分程度でしょうか。
終わった後は、冬でもうっすらと汗をかくくらいに体が温まるし、適度な疲労感があって中々よい気分になれます。
最初は、２分も振れなかったんですが、やはり継続は力、ということに尽きますね。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ウォーキングとダイエット</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kenkou.sia-felice.info/2009/10/post_59.html" />
   <id>tag:kenkou.sia-felice.info,2009://502.5096</id>
   
   <published>2009-10-27T06:36:10Z</published>
   <updated>2010-03-07T02:41:35Z</updated>
   
   <summary> 年間100人以上が実践し３日間食事だけで血糖値が改善することが証明されている療...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ウォーキングについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kenkou.sia-felice.info/">
      <![CDATA[<center><script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script>
<a href="http://www.tonyokokufuku.com/" onclick="return clickCount(90244, 28315);">年間100人以上が実践し３日間食事だけで血糖値が改善することが証明されている療法</a></center>


今回は、ウォーキングとダイエットについて考えてみたいと思います。
若い頃には運動するチャンスもあれこれあったかもしれませんが、年齢を重ねるうちに、ついつい近場の移動も車を使う生活をしていませんか？
私の知り合いの中にも、歩いて行けるコンビニやスーパーなどに車を使うという人は、少なからずいるようです。
多くの人は食生活が豊かな割に運動をしないため、コレステロール値や血圧が高くなりがちになり、脳梗塞、心筋梗塞や糖尿病など様々な成人病にかかっているという現実があります。
これらの病気にかかる人の多くは肥満体質となり、今はやりのメタボリックと呼ばれる人達も予備軍になるといえるようです。
私が今、毎朝歩き、ボディーブレードを振っているのは、これから先年齢を重ねても、毎日おいしい食事とおいしいワインを毎日楽しみたいからです。
もし、これから先歳をとってもおいしい物を食べていきたいなら、健康な体を維持するためには適度な運動が必要となることを考えてください。
ダイエットするなら適度な運動を行いながら行うことが重要となってきます。
方法は色々あるでしょうが、まずは簡単で専用の器具も場所も必要ない、ウォーキングから始められることをお勧めします。
どんなに効果があるといわれている高価な器具や、DVDセットを買って、いきなり激しい運動をすると体がついて行かず、３日坊主で終わってしまったり、体調を崩してしまっては、元も子もありませんよね。
ウォーキングなら、誰でも簡単にできますし、有酸素運動なのでダイエットにも大変効果が期待できます。
はじめは30分程度の軽いウォーキングから始め、慣れてきたら1時間程度に延ばすとより効果が期待できるといことです。
健康診断の結果が芳しくなかった人も、最近少し太りすぎでダイエットが必要な人も、定期的にウォーキングを続けることで、健康な体を取り戻すことが可能になると思います。
今週末から、来週からと言わず、あすの朝や夜からでも是非トライしてみて下さい。
朝時間に余裕がある方なら、早朝からのウォーキングは空気も綺麗だし、季節の移り変わりを感じながら歩くのはとても気持ちがよく、続けるきっかけになるかも知れません。
私のように音楽が好きな方は、携帯プレーヤーや携帯電話でお気に入りのプレイリストの曲を聞きながらだと、快適なウォーキングが楽しめますよ。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ウォーキングは歩きやすいシューズで</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kenkou.sia-felice.info/2009/10/post_58.html" />
   <id>tag:kenkou.sia-felice.info,2009://502.5095</id>
   
   <published>2009-10-17T14:16:27Z</published>
   <updated>2010-03-07T02:41:35Z</updated>
   
   <summary> 年間100人以上が実践し３日間食事だけで血糖値が改善することが証明されている療...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ウォーキングについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kenkou.sia-felice.info/">
      <![CDATA[<center><script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script>
<a href="http://www.tonyokokufuku.com/" onclick="return clickCount(90244, 28315);">年間100人以上が実践し３日間食事だけで血糖値が改善することが証明されている療法</a></center>


今回は、ウォーキングに適したシューズについて考えてみます。
ウォーキングする際のポイントのひとつに、どのような靴・シューズでウォーキングをするか、ということがあると思います。
私自身、毎日歩いていて、例えば靴が古くなって、どうしても<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/search?ie=UTF8&keywords=%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BA&tag=guitarsupreme-22&index=shoes&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211&sort=-price">ウォーキングシューズ</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=guitarsupreme-22&l=ur2&o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />の買い替えが必要になることがあります。
ブランド物の高い靴はどうか分かりませんが、私はウォーキングシューズは消耗品と思っていますから、履きやすく、歩きやすいものであれば、それほど高価なウォーキングシューズでなくてもよいと考えています。
長時間歩くと足を痛めてしまう靴では意味がありませんから。
しかし、靴というのは難しいもので、ちょっと履いた感じ、歩いた感じがよいと思って買った靴が、平坦な道だけでなく、坂道やデコボコモある道を歩くと、思わず部分に負担がかかって疲れてしまう、そんなこともあります。
ですから、名称はウォーキングシューズ、ジョギングシューズなどの名称にとらわれずに、歩きやすい靴を選ぶのが良いと思います。
ウォーキングシューズならば、アシックスやプーマ、ナイキなどスポーツ用品各社から専用のシューズが販売されていますので、自分の足の形状に合って歩きやすいものを選ぶとよいでしょう。
新しいシューズをいきなりウォーキングに使用するのではなく、短時間、何回か履きならして足にフィットさせてからウォーキングに使うと足にかかる負担がなくなるでしょう。
要は楽しみながら長期間にわたって行うことですから、お気に入りのウォーキングシューズが見つかったら、その靴を履いて近くのスーパーやコンビニに買い物に行ったり、近所を散歩してみて、脚の動きにもフィットしているか試してみるのがよいと思います。
もし、何となく違和感があるようでしたら、中敷を替えてみるとか、いろいろ試して、どうしても合わない場合は、そのシューズは散歩用にして、別のウォーキングシューズを買う方が足への負担を考えると、よいと思います。]]>
      
   </content>
</entry>

</feed>
